イード・アワード2018「電子辞書」結果発表

教育情報サイト「リセマム」(https://resemom.jp/)は、電子辞書の顧客満足度調査を実施し、イード・アワード2018「電子辞書」を下記のとおり発表いたします。

イード・アワード2018「電子辞書」

調査は、電子辞書を所有する中高生の保護者を対象に実施。電子辞書について、「操作性」「検索機能」「画面の見やすさ」「閲覧性」「音声品質」「携帯性」「デザイン」「耐久性」「コストパフォーマンス」の満足度および「総合満足度」を、各々5段階で評価いただきました。

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調査概要

  • 調査期間:2018年5月17日(木)〜5月29日(火)
  • 調査対象:電子辞書を所有している中学生・高校生の保護者
  • 有効回答数:1,895
  • 調査方法:株式会社イードが運営するアンケートサイト「あんぱら」および外部協力パネルによるインターネット調査

リセマム編集長からのコメント

中高生が所有している電子辞書の「総合満足度」について最優秀賞を発表いたしました。さらに、評価項目から「操作性」「検索機能」「画面の見やすさ」「閲覧性」「音声品質」「携帯性」「デザイン」「耐久性」「コストパフォーマンス」の満足度がもっとも高い電子辞書のブランドを各部門賞として発表します。

言葉を調べる辞書としての機能だけではなく、新しい学びのツールとして進化を続ける電子辞書。英語4技能の学習の視点から、今回は音声品質の満足度についても評価いただきました。

結果発表